誰でもできる!霊視スキルを習う&高める方法。

誰でもみんな、霊能力(サイキックスキル)は持ってるものだよ~!

霊視スキルは、こうやって習ったり、磨くことができるよ~!

という話。

 

▼私のブログの中での「霊視」の定義、私のスキルはこちら。

参考記事:霊視能力は誰にでもあるんだよ~![私のスキルアップ遍歴]

霊視は誰でもできるよ!

私が受けたことがある、それ関連のものは、

  • マインドスケープ
  • ヒプノセラピー(前世療法)

この2つ。

 

「霊視」というわけではないけれど、今のところ私はその用途で活用できているので、ご紹介。

マインドスケープ 所要時間:2日間

マインドスケープは、ボディートークジャパンが開催しているセミナー。

主にボディートークを勉強している方が、ステップアップするために受けている講座。

 

でも、ボディートークを学んでない方も、どなたでも受けられるよ。

とっても面白いから、興味ある方はぜひ受けてみて!!(≧ω≦)

リンク:マインドスケープセミナー/ボディートークジャパン公式サイト

 

私が受けたときは参加者20人くらいで、全員何かしら視えていた。

「私、左脳タイプだから全然みえないー!!」

って言う方も数名いらっしゃったけど、そう言いつつその方々も含めて、みんなその日のうちに色々視えていたよ。

ヒプノセラピー(前世療法) 所要時間:数時間~

ヒプノセラピーは、マンツーマンのカウンセリングセッションみたいなイメージ。

参考記事:ヒプノセラピー体験談!インナーチャイルドを癒やすとは?[前世療法・催眠療法]/ジブンクリエイト

 

ヒプノセラピーは、セラピストさんとクライアントさんとの相性とか、信頼関係で結構左右されるそうなので、

  • 主に、前世やインナーチャイルドを視たいなら、ヒプノセラピー(マインドスケープは前世・インナーチャイルドに特化してはいないので)
  • ヒプノセラピーで何も視えなかったら、マインドスケープを受けてみる
  • もしくは、マインドスケープの後に、ヒプノセラピーを受けてみる(幅が広がる)

がおすすめ。

 

確かに、視るときはリラックス&集中する必要があるけど、良い印象を感じない人が近くにいると、その状態に入りにくいだろうなと思う。

 

私はまったく入れない。

初めての方だと、なおさらだろうな、と思う。

私の霊視スキルの磨き方。

私が「霊視のスキルアップに役立ったな~!」と思うものをご紹介。

心の声をキャッチする

普段から、「心の声」をしっかりキャッチするのが、とっても大切。

 

アダルトチルドレン克服以前の私は、心が抑圧されすぎていて、「心の声」をまったくキャッチできなかった。

 

  • 今自分がどういう気持ちなのか分からない
  • 何を食べたいのか分からない
  • 何が好きなのか分からない
  • 実家が負の空気でいっぱいなのに、慣れすぎてしまって分からず、知らないうちに心が消耗する

という状態だった。

 

参考記事:好きな物が分からない。食べたい物も分からなくなった私はこれで自分の「好き」を取り戻した。/ジブンクリエイト

参考記事:共感力が高い人は注意。他人の感情を代わりに感じてしまうことはある。

 

小さな「心の声」を、ひとつずつ、ひとつずつ拾い集めていくことで、どんどん敏感に分かるようになっていった。

参考記事:自分の気持ちに気づく。快・不快に敏感になる[Happyちゃん]/ジブンクリエイト

参考記事:「自分の心地よい」に細かくなる[Happyちゃん]/ジブンクリエイト

 

霊視も、「抽象的な感覚」をキャッチして情報を得る方法なので、これはすごく役に立った。

 

 

あと、「心の声」をキャッチして、叶えていくようになると、ソース(本音の自分)と自分自身がどんどん一体化してくる。

(「統合」と言う。対義語は「分離」。)

 

 

長い時間心を押さえつけていると、アダルトチルドレン期の私のように、ソースと自分自身が分離して、不快感や生きづらさを感じるようになる。

そして、どんどん自分を見失って、心の声が聞こえなくなっていく。

 

ソースと自分自身が、統合されればされるほど、自分を取り戻して生命力も上がるし、心の声もスムーズに吹き出してくるようになる。

そうすると、量子情報空間から降ってくる情報も格段に増える。

 

 

▼電動自転車も喋りだす~w

参考記事:日常はサインにあふれてる。目にうつる全てのことはメッセージ。

 

▼紙も光る~w

色んな人と一緒に練習する。

色んな人と一緒に練習すると、視たものの答え合わせができるのでおすすめ。

 

マインドスケープの講座では、講座中に二人一組になってお互いを視合ったりする。

 

「これって本当に視えてるのかな?」

「自分の思い込みじゃないかな?」

って思っても、相手がいるとその都度合ってるかどうか確認ができるので、自分の中で線引ができるようになる。

 

手応えがつかめると、より受け取った情報に確信が持てるようになるし、自信にもなるよ!

とにかく練習

とにかく練習をして、感覚をつかむのが大切。

 

視るときは、「リラックス&集中」が不可欠なので、とにかくその状態にスッと切り替える練習をする。

(一般的に、「ゾーン」「α波」とも呼ばれる。)

 

普段から、集中力がある人、弓道・ビリヤード・ゴルフなど一矢入魂系のスポーツをやっている人、趣味に没頭しやすい人は、きっと得意。

エンパスは、受け取った情報の取捨選別の練習も

私は、

「受け取った情報が、自分の感情だと思ったら、他人の感情だった!!(怖)」

ということがよくあった。

 

▼親の念

(再)参考記事:共感力が高い人は注意。他人の感情を代わりに感じてしまうことはある。

 

▼戦死者の念

参考記事:旅行先で憑いた戦死者の念が取れた[ボディートーク実体験]

 

エンパスだったり、情報過多になりやすい人は、受け取った情報の見分けをつける練習もあった方が良い。

(意識して確認するようにクセ付けるだけ。

「これは自分の感情かな?誰かの感情かな?生きてる人かな?亡くなってる人かな…orz」って。)

霊視は、誰でもできるぞ。

霊能力は誰でも持ってるし、

霊視は誰でもできるし、

スキルはいくらでも伸ばせるし、

コツをつかむだけだよ(*・∀-)b

 

(再)参考記事:霊視能力は誰にでもあるんだよ~![私のスキルアップ遍歴]

 

▼このブログを書いてる人

神山さとみ(▶詳しいプロフィール

 

▼神山さとみの他のブログ

ジブンクリエイト

 

▼ブログ更新通知をお届けしてます

友だち追加