平日13:00頃到着、15分ほど待ち。
モダンな豆花カフェ。
左:b.仙草ゼリーあり、右:a.蜜香紅茶ゼリーあり。
豆花がとてもはかない。
喉を流れる感覚。
液体に近い。
氷は、じゃりじゃり氷で、日本の出店のかき氷のよう。
蜜香紅茶ゼリートッピングの方は、紅茶の香りがとてもいい香り。
仙草ゼリートッピングの仙草ゼリーは、2mm角ほどの小さな仙草ゼリーが乗っていて、とてもさっぱりしている。
台湾で売っている缶の仙草ゼリードリンクに入っているものと似ている。
大きな塊でカットされている仙草ゼリーの方が味が分かりやすいけれど、こちらは仙草ゼリーが苦手な人でも食べられそう。
香草が乗っていて、涼しげ。
水にこだわっているお店のようなので、水の概念の演出かなと感じた。
テーブルに置いてあるビンにはブラウンシュガーが入っているので、自由に甘さを足すことができる。
全体的にモダンなコンセプトだけれど、台湾らしいゆるさも感じるお店。
現金のみ。



