寧夏夜市の屋台のビーフン(スープタイプ)。
友人が食べていたのを一口もらった。
ビーフン好きの友人は、とても気に入ったようで、別の日にリピートしていた。
私はビーフンにあまり関心が無かったので、食べたときは、まあ普通に美味しいビーフンだな、八角が効いているな、という印象だった。
が、なぜか時間差で、日本に着いてから、ビーフンを作って食べたくなった。
時間差で影響が出るタイプのビーフン。
観光客だけでなく、地元の方が夕食として食べていたり、持ち帰っていたりするようだった。
現金のみ。
(詳しい場所はGoogleマップには無かったので地図なし)




