ごはんを作りたくないときは作らない。[感覚を大切に]

昨日の話、その後。

参考記事:感覚が一番信用できる。[気持ちにブレーキがかかったとき]

 

 

木曜の夜に、翌金曜のごはんを仕込もうとしたら、心にブレーキがかかりました。

ので、その日は寝て、翌朝にあんかけ焼きそばの餡を作りました。

 

 

すると、旦那氏(夏休み中)が、

「お昼に、近所に新しくできた丼ぶり屋さんに行きたい」

ですと。

 

 

でも、連れられるまま行ってみたら、なんと休み。

お店のインスタにはちゃんと、休みです、と書いてあります。

 

 

インスタ確認しないんかーい、と思いつつ、流れで別のお店でお昼を食べました。

 

 

夜になったら、今度は、

「明日(土曜日)は美容院に行こうと思うから、夜ごはんは無くて大丈夫。」

とのこと。

 

 

良かった、木曜日の夜にごはん仕込まなくて……!

 

 

もし眠いと思いながらごはんを仕込んでいたら、

「私は色々配慮して、計画的に動いていたのに……。

作るの、翌日以降で良かったじゃない。」

と、きっと私は嘆いていました。

 

 

でも、翌土曜日の朝になったら、今度は、

「美容院の予約取れなかったから、やっぱ今日は一日家にいる。」

ですと。

 

 

おい、ぶっとばすぞ😂

 

 

色々振り返ると、感覚に従ったおかげで一番ベストなタイミングでごはんを作れたし、そのおかげで気持ちの上下が最小限で済みました。

感覚、バンザイ。

 

 

そんな感じで食べた、今日のお昼ごはんです。

 
 
 
 
 
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