日常はサインにあふれてる。目にうつる全てのことはメッセージ。

近所に買い物に出かけたとき。

 

電動自転車から、甘えた感じの高めの少年声が聞こえてきた。

 

「ねえーーぼくを検診に連れてってよぉーーー(泣きそう)」

 

喋ったーーーー

ついにモノが喋ったーーー

 

ボディートークの講座、体得しやすすぎるよーーー

 

▼体系的に直感を磨く講座。ボディートークを学んでない方も、どなたでも受けられます。

マインドスケープセミナー/ボディートークジャパン公式サイト

 

▼私の電動自転車。(トップ画像は以前持ってたクロスバイク。手元に写真があって色がきれいだったからつい。)

 

勿論、実際にモノは喋ってないよ。

あくまで、私の直感(潜在意識)がキャッチしたものを、私の脳が顕在意識に分かりやすいように作り上げてくれてるだけで。

 

人によっては、

「オーラや何かが見える(視覚)」

「匂いを感じる(嗅覚)」

「味がする(味覚)」

「感触がする(触覚)」

って色々違うみたいだけど。

 

私は、頭に文字が浮かんでくる(フォントのバリエーションも豊か)&感情が流れ込んでくる(ただのエンパススキルとも言う)、タイプ。

私はオーラの色とか見えないし、匂いも味も感触も感じない。

 

今回は、「点検が必要な状態ですーー」って感覚が流れ込んできて、それを脳が分かりやすく声にしてくれた感じ。

自転車自体の小さなガタツキを無意識に身体が察知したとか、宇宙図書館(量子情報空間)が「点検をしない未来より、点検をした未来の方が、良い未来が待ってるよ」って感覚をよこしてきてくれたかとかが、あったのだと思う。

 

私「どこ行く?この前行ったA店はどう?」

自転車「んー今回はそっちじゃないな。スーパーの近くのB店がいい。」

 

講座で習った方法を使って、自転車を通して、宇宙図書館にどこの店が適してるかの情報を確認して、点検に出してきた。

 

 

そしたらなんと、

ブレーキワイヤーが折れていた上に、ペダルが折れかけていた…!!

 

ブレーキワイヤーが折れている→下り坂で突然ブレーキが効かなくなる可能性。

ペダルが折れかけている→踏み込んだ瞬間に折れて車道で転倒する可能性。

 

つまり、大事故一歩手前。

 

私、かなり危なかったんだ…!!

一瞬血の気が引いた。

 

点検をしていただいて、安全に乗れるようになった。

対応してくださったお店の方もすごく良い感じの方で、技術にも安心できた。

 

 

サインって、感覚を研ぎ澄ませてたら、必ずキャッチできる。

まさに、「目にうつる全てのことはメッセージ」。

 

ちゃんと、サインを敏感にキャッチしていきたいって感じた一件だった。

 

ああ…怖かった…。

 

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